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01|震源倫理とは
02|起源者の主権
創造物は、出口である
03|表現構造の来歴
04|模倣と共鳴の違い
境界について
05|AI時代の参照責任
境界と尊厳
06|記録庫
震源倫理 | Shingen Ethics
AI時代における、起源・来歴・模倣・表現構造の倫理
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火元と来歴
火元と来歴
入れる内容は、
創造物には火元がある
言葉には来歴がある
表現には、その人がそこまで生きてきた時間が含まれる
火元を消すと、表現は単なる素材になる
火元を認めることは、表現を閉じることではなく、正しく受け渡すための土台
タイトル案:
火元と来歴
表現の火元を見る
その言葉は、どこから来たのか
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